筋肉痛の加齢遅延説

  05, 2010 19:20

筋肉痛が運動の翌々日以降に発生すると「年取った証拠」などと揶揄されることがある
これは「筋肉痛の加齢遅延説」とも呼ばれ、様々な仮説が立てられているが、科学的にこれを証明したデータはない。
なお、遅発性筋肉痛は年齢に関係なく、弱く長い負荷の運動では早く痛みが出て、強く短い負荷の運動では遅く出る傾向がある。「加齢により肉体のパフォーマンスが徐々に落ちる→若年時には強く感じなかった運動が"強い負荷"となってしまう→筋肉痛が遅く出る」という流れで、加齢遅延説を生む背景になっていると指摘する専門家もいる

金曜日:フットサル
土曜日:綱引き
日曜日:夜から全身が軋み始める(自宅内移動不可レベル)
月曜日:全身筋肉痛(這い上がって仕事、アクセルペダルを踏めない)
火曜日:全身筋肉痛(まだ荷物が持てない、資料が運べない)

科学的に証明されてない?
年々翌々日が痛みのピークになってるんですが、、

スポーツの秋。。俺には無縁でありたい。
スポーツは観るに限る!
もう、若くない。。いや、日頃から運動しとけって話か。。。
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