殴りテイマ 遅すぎるスタートダッシュあれこれ

  07, 2015 16:19
レッドストーン 殴りテイマ育成



2015年も年末に向かい振り返ってみると、兄鯖、金鯖、白鯖で自Gからの外征と
場所を変えマイナービルドを広める旅にでていた一年になったと思う。
各所でへんてこ行動を貫き通している私を暖かく見守って頂いている関係者の方に感謝の意を表したい。

ところでこのテイマ、育成におけるギルド遍歴も重要なファクターであり
Lv341でようやくスタートラインに立った私としても
人物相関図的な何かを今後の育成記録の為に記しておかねばならない。

もう一月もたっているのでどの辺からこうなったのかよく覚えてないのだが、、、



タックル犬無転時代にフォリン→納骨と固定秘密で大変お世話になったのがきっかけで
チョイチョイ耳をもらっていたキアラさん。誰が言ったか知らないが、白鯖のジョン・マルコ。
秘密を各所ルートで回す知る人ぞ知るプレーヤーである。
そのキアラ軍団と交友が生まれたところがスタートなんだろう。

キアラ軍団に遺跡秘密で固定メンバーになったキャンディーさん。
4年ぶりにRS復帰、ガッチガチGV勢の筋金入りの戦人。顔も広ければ心も広いイケメンシーフだ。
キアラ軍団のいじられキャラになりつつあった私がそこでキャンさんに出会う訳だが

キャンディーさんが創設したギルド「Legend_of_Purpleteam」
攻城Gとして今後大暴れしそうな予感たっぷりである。
そのギルドレベル育成の為にメンバーを募集しているということから
殴りテイマを「カタラーナ」から移籍させたのが現在所属のギルドであり
そのメンバーが上記SSである。(一人いないのだが、、、)

現代科学の妙「Skype」を多用するわっちゃわちゃのギルドだが
殴りテイマ育成で適正GDを周回したり、ボス狩りを手伝ってもらったりと
育成スピードが急速に伸びているのはその為である。
基本夜型の活動時間がメインであるが、このわちゃわちゃ感は古き良きRS活動の原点回帰だと思えるし
停滞感のあるRSにおいて一種のカンフル剤になりえるギルドだと私は思っている。

ところで殴りテイマ「チャド・ローウェン」
本体の育成もさることながら、ペット編成もマイナー道を貫きたいところである。



当初ペットなんて殴りテイマに不要だ!と息巻いていたが、
とりあえずネタ的にテイムした病気のコボルト。
だいぶ成長してくると可愛くてしかたなくなるものなのだが、
コボルトを連れているというスタンスは街で目をひくのか、古都で新規プレーヤーと勘違いされて
テイム手伝いましょうか?と勧誘を受けたのはよい思い出。
こういうトピックスが大好物な私は生涯ファミは連れてかないと心に誓う。
連れて行くならばやはりゴブリン。青がオシャレである。病気のコボルトの成長した姿だと勝手に思っている。



ネーミングが個人的に自己満足120%である。相撲の決まり手を基本的にペットネームにしていきたい。
ちなみに「矢柄投げ」「撓め出し」ともに非技である。ファミとは比べてはいけない。永遠の愛玩ペットで育てたい。

蟹適正の時、蟹ボスを倒すのに病気のコボルトでは防御壁になりえず、
たまらずその辺に沸いてた蟹をテイム。



ほぼキャッチアンドリリース的なリリーフ投入だったが、この蟹の可愛さはピカイチである。
まず動かない。不敵にピースを出している見た目がさらにイラッとさせるのだがそこがまた可愛い。
テイムって楽しいなと思ったきっかけになったので記録に残しておきたい。

テイムの楽しみを知ってしまった私は防御壁としてのペットとして何が良いかと思いあぐね
覚醒アクアバンブーまで治療をとっている暇がないという観点からヴァンプに辿り着く。



しかしこれかっこよすぎである。いつでもハッハッハと笑い上戸でもある。
ヴァンプを引き連れて初めてまともにソロが出来るようになったと言っても過言ではない。
ヴァンプExでしばらく頑張ってもらっていたが、本体Lvも上がったので



ヴァンプZinで共に戦っていきたい。ライフドレイン。かっこよすぎ。
ギュンギュン回復する姿は勇ましい。播磨投げ、徳利投げどちらも捻り手で、
最近決まって話題になったりもしたがヴァンプを連れているだけで萌え死しそうである。

まぁここまでは愛玩的なものなのだが



チャドローウェン第一小隊はクマちゃんで決定である。
見た目の可愛さもさることながら豊富なHP、特技命令で繰り出すウォークライによる範囲スタン。
駆け出しの殴りテイマとして第一選択であろうと確信している。

ちなみに「褄取り」こそチャドローウェン戦隊に必要不可欠なネーミングである。
チャドローウェンとはご存じの通り元横綱「曙」である訳だが
褄取りを決まり手とした力士は現在も曙しかいない。
三所攻めも相当珍しい決まり手だが曙は三所攻めで舞の海に敗れたこともあり
このネーミング、チャドにとって相当意味のあるペットでないと
付けてはいけないという私の意気込みを感じてほしい。

今後も訳のわからぬペットを連れて敵をボッコボコにする一人PTを謳歌したいものである。
そして深夜思いつきでテイムに駆り出されているギルドメンバー皆様に深い感謝をいたします。
今後とも暖かい目で見守って頂けますよう心よりお願いいたします。
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