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マイナービルド特化型狩り専ギルドの構想

  19, 2011 01:26
マイナービルド特化型集団の結成
鯖を問わず、孤高の道を進むマイナービルド育成者は必ず存在する。
その同士を集めたい。
 
物理戦士/殴りアチャ
知識犬/殴られBIS
純サマナ/罠シフ
殴り姫/殴りネクロ
知識霊術師/物理光奏師
 
思いつくところはこんなところだろうか。
もちろん自分で育成したことのないものばかりなので
私も詳細がわからない。
それ故に現存するその道の達人から教えを乞うのがよいだろう。
またはその茨の道を突き進む意欲がある同士でもよいだろう。
 
最初は少数精鋭で構わない。
己の道をすすむ達人と共に歩めることこそ
特化型集団の存在価値がある。
 
人員発掘。それがまずギルドの進むべき方向だ。
 
順調に同士が集まると仮定しよう。
次に問題なのはギルド運営だ。
 
マイナービルド育成者は基本ソロ活動が多い。
しかしながら、それはそれで重要だ。
こつこつと積み上げる成果こそ育成者にとって
かけがえのない幸福だろう。
 
そのソロ活動を止めてまで
あえてギルド活動をするメリットとは何か。
マイナービルド育成で生じるデメリットは総じて火力不足である。
それをお互いでカバーすることこそ
厳しい育成の補助になりうるのではないだろうか。
 
現実的な問題がある。ギルド内で良コンビを組むことができても
IN時間がかみ合わなければ何も意味がない。
そこで時間軸でリーダーを設けるのはどうか。
 
終日INしている人は問題ない。
平日の夜型、朝方
週末のみ活動
 
つまり活動メンバー個人に合わせた
メンバー募集が必要になる。
よって、ギルド内で組み分けをする。
 
副マスは最高10人まで設けられる。
副マスを隊長とし、
一番隊から十番隊までを組織し、
それぞれで同士を募集、結成してもらう。
新撰組のようなものだ。
 
各組の連絡はブログ等を通して連携。
時間がかみ合わないメンバーの情報連携も可能になるだろう。
各組で新しい戦術、狩場情報開拓など切磋琢磨できればいい。
 
対人戦の勝敗を求めない以上
なにか各組での順位争いは必要だ。
狩り専ギルドであることの意味は
いかに狩りをしたかどうかだ。
あくまで私見だが
元素獲得数を競うというのが一番公平だと考えている。
そしてそれはギルド、メンバーにも恩恵があるだろう。
 
元素獲得数の多い隊長に資金援助を施す。
これも重要なことだろう。
何かしら報酬があってこその行動意欲は当然なことだ。

現在妄想中のギルド構想はこんなところだろうか。
もちろん相当先のことまで妄想しているので
前途多難である。
しかしながら長い道のりを敷くことが
理想を追い続けるモチベーションに繋がると信じている。
 
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