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罠師 天上報酬12回目とスウェブB10

  18, 2011 23:45

 
レッドストーン 罠師育成
 
天上報酬も折り返し地点を超えた。あと3回でステMAX達成であり
兎にも角にもこれだけは早くクリアしたいものである。
 
調達屋がFATファミリーの全財産を賭けて
W比率腰作成に挑み見事失敗。
太極リングへの資金を使い果たしたことで、Lv419での装備を据え置き。
しかしながら、フルウさんよりホットドックボーンを譲り受けるという好機もあって
Lv425まで突っ走る体制が整った。
 
適正狩場としてはなんとも半端な期間なのだが、
スウェブB9からスウェブB10へ降下してみた。
 

 
B9とはMOBの種類が違うので、気分転換にはなるのだが
まずここは厄介な奴がいる。
 

 
ファイアデビル。ブビも効かなければ、火抵抗も高い。
火抵抗114 トイを使えどもほとんどダメが出ない。
さらにファイアストームのスピードが早いことから、さくっとやられてしまった。
現在、天上報酬とタートによる抵抗しか装備していないので
仮に火抵抗を万全にしても、タートを外すことでスキルレベルもおち
さらに爆罠ダメがでないという状況になる。
 
適正を過ぎないうちに一度はガチで倒しておきたいところだが
Lv425へ通過点でしかないこのマップではあえて倒しにいくこともなかろうと思う。
 
B9のガーゴイルは同じながら、組み合わされるMOBが違うため
B10はなんとも狩りづらい。
 

 
ガゴイルとデビルスカラーにタコ殴りにされた図である。
 
敢えて言うが、歯が立たないわけではない。
釣りに失敗している状態である。
 

 
ガゴイルは足が速い。デビルスカラーは足が遅い。
事前設置した爆罠で本来なら狩り切れるのだが、
タイミングを間違えるとガゴが爆罠をすべて消費して
デビルスカラーに効果がなくなってしまうのだ。
 
ここがB9と大きく違うところで
ガゴイル+骸骨はおよそ同じ足の速さなので、事前設置した罠の前でワンテンポ待てば
爆罠で木端微塵にできた。
 
B10ではさらにもう少し工夫が必要なのだが、、
なかなかコツがつかめていない。また練習が必要である。
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本日大相撲6日目を終え、琴奨菊がぶり寄りで万全な相撲。
昨日豪栄道に1敗をきし、全勝の鶴竜を迎えた稀勢の里。
今場所の稀勢の里はとにかく落ち着いて相手をみている。
勝負とはやはり冷静に状況を判断できるものが勝つと思う。
 
罠師も同じである。
同じ状況は一つとしてない釣り。
冷静に状況を見極め、事前に設置した罠にガゴイルとスカラーを誘導し撃破する。
一番一番冷静に、慎重に、着実に行えば
おのずとB10を制覇できると考える。
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ちなみにアイウィングとガゴイルのエリアはアイウィングが動かないこともあり
さらに狩りにくい。
 
となると、欠片出しも考えて、狩りやすいのはやはりリプトマーキ
 

 
こいつらはぬるい。被弾も現状装備でほとんどダメを喰らわず、
火抵抗も低いことから十分な爆罠ダメもでる。
現状直下爆破3発で沈ましている。
 
動かないMOBなので、1体ずつ個別に撃破しなくてはいけないのだが
きっちり中心を捉え、3発で撃破、
3発目にスキルモーションキャンセルを挟み、即時次のMOBへ移動
このテンポならなかなかに効率よく狩りができそうだ。
 
また欠片出しもRS抽出機なしでそこそこ出るので
 
欠片出し→マーキ
PS重視→ガゴ+スカラー
 
の区別で狩りを行うのがよさそうだ。
 
Lv425で待ち受けるホットドックボーン
設置→装備入れ替え→変身
この操作が重要になってくるので
レベルアップと共に、操作の向上も十分研鑽を積んでいかねばならない。
 
 
 
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