サマナ Lv174で迷走

  11, 2012 04:47
レッドストーン サマナ育成
 

 
レッドストーンも長いことやっている割に全く手つかずのキャラがテイマ/サマナだ。
作っては消えたサマナがいるのだが、どうも育成が難しいのは得手不得手というものだろうか。
 
力極みのステ振りで
殴りテイマ/ヘッジャサマナ
のハイブリッドを考えていたのだが、、、
 
まずはマジロリサマナの形を整え、
 

 

 
テイマの物理攻撃である笛棒、説得をLv174でようやく完成させた
(Lv176になってるのはその後魔法秘密に参加、一気に2Lvアップしてしまった状態)
説得を取得しているので、ヘッジャの護衛用にと
テレットトンネル産のエルフ暗殺者Zinを捕獲した訳だが、
滝秘密参加に際し、タゲもとらない殴りテイマでいることに問題を感じ
捕獲後図鑑にして銀行放置していたエルフを育てる羽目になってしまった。
 
ステを力に振って、現状バッジ期間なので萬波息笛を装備。
とりあえず、エルフより本体で殴っていた方が強い訳だが、
 

 
よくよく考えてみると、殴りが開花するのはオペラチューブ装備のLv540以降。
 
サマナ:
突撃命令、保護命令、ヘッジャ召喚、召喚PU、召喚WPU
アルマジロローリング
テイマ:励ます、褒める、憂鬱の日、笛棒、説得
 
ヘッジャを究め、物理テイマも含めると
すべてのスキルをマスするのに
Lv422
になるとんでもない道のりだ。
 
Lv400↑まで完成しないハイブリッドというスタイルはまったく現実味がないのだが
説得を上げ続けてしまったので後に引けなくなってしまったのだ。
 
笛棒と説得はいずれ取得するスキルだし、もはや妥協するとして
ここからサマナでの生活がようやくスタートするわけだが
こうなると力に振ったステが全く意味がない。
 
力は召喚獣の基本ステを底上げするが、その効果は微量だ。
 

 
どういう計算なのか全く理解できないが、理解できることは
力ではなく敏捷に振ってヘッジャの防御力を上げる方が
ヘッジャ使いとしては潔い!
ということなのだろう。
 
もういきなり再振りという方向転換になりそうだ。
 
力、もしくは健康極みのゲイルサマナなどは存在するやもしれないけれど
マジロリサマナを目指すなら
サマナ最高ダメをマジロリでたたき出し
敏捷極みで硬い召喚獣を目指す
 
サマナのペット採用論はいろいろあると思うけど
硬いヘッジャと防御型のペットの組み合わせというのも
マイナービルドとしては面白いのかもしれない。
 
いきなり迷走を始めたサマナだが少し方向性が見えたLv174だった。
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