調達屋 装備生産工房 鏡魔法書2回目

  15, 2014 06:28
俺は F'TheScrounger
フランデル大陸における
需要なき装備作成に夢を賭ける
孤高の調達屋
良装備への飽くなき追求が俺の使命だ




いまさらという感じだが、まさか罠師が赤い悪魔に通うとは以前では考えもつかなかったのだが
これが現実である。なにせ装備生産に関することを調達屋から奪ってしまったら
ある意味、調達屋としての存在価値が問われる。
しかし悪夢の運比ブリーフが完成した以上FAT部屋も本格的に鏡移行作業に突入である。
いや、異次元資金がないだけだ。そんなことはいつものことだ。。。
あぁ異次元したい。切なる欲求だ。



もはや鏡魔法書をもらった時点で全財産を使い果たしている。
この死線を彷徨うギャンブルこそ我が信条。
多分成功する。いや必ずRS太極を増殖させる。


























はいはい、次いってみよう><

鏡の魔法書。いまだ2回目という事態にも驚きだが
このさっくり感。ああ無情。
スポンサーサイト

Comment 0

What's new?