スポンサーサイト

  --, -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

調達屋 装備生産工房 異次元99,100回目

  26, 2016 09:48
俺は F'TheScrounger
フランデル大陸における
需要なき装備作成に夢を賭ける
孤高の調達屋
良装備への飽くなき追求が俺の使命だ



思い返すと悍ましい記憶しかないのだが、異次元の挑戦回数が100回に到達するまであと2回。
ここは2連続の異次元を是が非でも決めて複合比率Uを造り上げることにしたい。
そんな記念すべき時に



2IDのコインが1000枚超過。まさに奇跡である。迷うことなく異次元に交換。



この消費電力とPC摩耗の化身である黒い箱はいったい何を生み出すのか。



当然これである。出来そうで出来ない、近くて遠い運敏リビーラ。



調達屋「チャド。異次元とはいかなるものかお前もそろそろわかってきたか」
チャド「ハイッオヤカタッ! ワタシワカッテキタッス ゴッツァンッス!」
調達屋「ならばよかろう。いくがよい!」
チャド「ウッス!」






調達屋「チャドよ。お前は好き好んで白い靴を作って何が楽しいのか」
チャド「ウッスオヤカタッ!ヤッチマッタッス・・・」



調達屋「チャドよ。異次元とはただ混ぜてはだめなのだ。
素材、ベース、そしてOPの生命の息吹を感じ、それをコントロールせねばならないのだ。」

チャド「ウッスオヤカタッ チョットナニイッテルカワカンネェ」
調達屋「いいかチャド。罠師がそろそろ帰還する。これは遊びではない。本気で行くのだ。」
チャド「ウッスオヤカタッ ヨウスルニ100カイメデキマラナクテアセッテルネ」
調達屋「チャドよ。口を慎め。お前の至らぬ異次元をこの俺が挽回してやろうというのだ」














































調達屋「・・・・・」
チャド「・・・・・」


調達屋「うむ、まぁそういうことだ」
チャド「・・・・・」




とんだ茶番だよっ!!
ドラマもへったくれもねぇ!


以上異次元100回目アニバーサリーでした。。。。
スポンサーサイト

Comment - 0

What's new?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。