覚醒罠師 Lv600達成と中長期目標

  13, 2014 23:31
レッドストーン 覚醒罠師育成



本日大相撲名古屋場所開幕。平成の大横綱白鵬が
30回目の優勝をかけて臨む場所前にインタビューでこう答えていた。
「王監督のアドバイスで大記録を目標にするのではなく、その先を目指すと思えば
硬くならないのではないかと」
もはや常人にはわからない雲の上の会話に胸を弾ませた。
罠シフとして1から育成している罠師としてもLv600は大台ではあるが通過点にすぎない。
いま現在足りないものとしてはポイゾネスダガーの覚醒がある。
その上で1次転生も視野に入れたい。
ただここまで時間をかけてしまっているので、転生せずに行けるところまで行くのも我が道だろう。
粛々と育成を続けるのが罠師の道である。



覚醒後は大概の狩場が快適に狩れている。
Lv600で祈りの欠片収集の為モリ3からモリ4、5Fに移動。
狩りに問題はないのだが、モリ3と違いデビルスカラーとロックゴーレムからの被弾率が高い。
ブレイザーも沸くことから分身が切れ、釣りすぎによる一斉被弾するとざっくりやられる。
モリ3は盗掘で資金調達も兼ねていたが、ここは油断ならない狩場なので
イオタNxでしっかり直下爆破を繰り返すのが無難だと判断した。
ロックゴーレムの直下に入り、デビルスカラーが間合いに入っていれば爆破範囲で吹き飛ばせる。
ゴーレム1スカラー2を基準に直下爆破を繰り返し、W125%爆破の精度を高めるのがここのテーマだろう。
罠師としてのテクニックに磨きをかけたい。回避能力をさらにあげる装備計画が大停滞、
こちらも早急に解決したいものである。



ちなみにラットボス。
旅館のデーモンに続き、ブビで完封。
もはや語るべきことは何もないほどイージーである。そして美味い。



しいて言えば、ラットは足が速いのでブビのまとめ方が問題か。
事前に設置したブビに引き付けて止めると少し距離が発生しているようだ。
毒罠を挟めば殲滅スピードに差はないが
3体全て華麗にカンストをさせたいものである。

ポイゾネスダガー覚醒に拘っているのはこの手の狩場に幅がでるのではという妄想である。
毒ダガで2体もしくは3体を一気に引き付けられればブビでまとめて止めやすいのではないか。



しかし毒ダガの覚醒が遠い。罠師の狩りスタイルが変わる可能性があるのでこの確認はマストだと思う。
覚醒毒ダガの引き付けが使えそうならば、ひたすらレベリングを続けるかもしれないし
使用感がいまいちであれば転生もありえる。
転生に踏み切れないのは、最近当ギルドもポイント戦でGH2の奪還がかかっている事情もある。
ただでさえ仕事の少ない罠師としては転生によるレベルダウンがデメリットになることを避けたいところだ。

Lv600で満足することなくさらなる高みに昇りたいところである。

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